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1月発売のオススメ新刊

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12月発売のオススメ新刊

  • 顧客に必ず“Yes"と言わせるプレゼン

    発売日:12月27日

    プレゼンで、もっとも大切なこととは? 一般的に“プレゼン"と言うと、なるべく多くの情報を盛り込んで準備を行ない、流暢な話し方できれいな資料を用意するものというイメージがある。ところが、「相手に伝わるプレゼン」という意味で言うと、これらの要素は決して優先順位としては高いものではない。 プレゼンでもっとも大切なことは、聞き手のニーズを汲んだ切り口と、そのニーズに的確に対応した提案のポイント、そしてそれを論理的に展開したストーリーだ。 プレゼンは営業効率を高めてくれる重要な手段であり、その正しいプロセスを理解、実践することで、“プレゼン力"はアップし、“営業力"も飛躍的に高まる。

  • ジェフ・ベゾス 果てなき野望―アマゾンを創った無敵の奇才経営者

    発売日:12月25日

    インターネットに大きく賭け、買い物や読書の習慣を大きく変えてしまった アマゾン創業者、ジェフ・ベゾス。本書は、その奇才の生い立ちから現在までを 詳細に追った物語である。 宇宙に憧れた聡明な少年が、ウォールストリートの金融会社をへて、 シアトルで創業。当初はベゾス夫婦とエンジニアのたった3人でアマゾンを始めた。 そこからベゾスの快進撃は始まる。フィナンシャル・タイムズ紙とゴールドマン・サックスが共催する「Business Book of the Year2013」を受賞!

  • ディズニーの現場力

    発売日:12月24日

    本書は、著者が在任中に実際に体験したエピソードを軸にしながら、 ディズニー流の「仕事観」を紹介するだけでなく、 ディズニーのしくみやマインド、教育法などを 自らの職場に取り入れる工夫についても解説する。 形だけまねればいいマニュアルチックなノウハウとは違って、 チームそのものの底力をアップする方法をていねいに解説! サービス業にかぎらず、どんな業種・業態にも役立つ一冊。

  • その考え方は、「世界標準」ですか? ~失敗をチャンスに変えていく5つの力~

    発売日:12月21日

    ■パソコンオタクから世界的起業家として活躍するまでに至った著者が語る、“挑戦し続ける思考"! 日系二世としてアメリカで育ち10代で起業、 生体認証技術を開発し、ビル・ゲイツに数百億円で会社を売却、 ダボス会議「ヤング・グローバル・リーダー」への選出、 福島原発事故調査委員会への参加、 そして、内閣府参与として就任…… 輝かしいかぎりのキャリアの裏には、実は数えきれないほどの挑戦と失敗が隠れていた! ? これから世界と渡り合い、イノベーションを起こすために、日本人が知っておくべきことを紹介!

  • 人を動かすリーダーの 「おもてなし力」の磨き方

    発売日:12月21日

    「おもてなし」経営のトップリーダーが教える「一番大切なこと」 本書は、「2012年度 おもてなし経営企業」に選出された会社のリーダーが、部下の気持を前向きにし、自らが相手のために考え、動く、そんな社風の会社にするための方法を丁寧に書いた一冊です。 どのような考え方をし、どのように行動すればよいのか、単なるリーダーとどう違うのか。著者自身の例を出しながら、実践的に教えます。一段上のリーダーになるための心と行動の磨き方が詰まっています。

  • 一流の決断力 伝説のディール・メーカーが教える「粘る力」と「割り切る力」

    発売日:12月20日

    近年ますます変化の速さ、激しさを増す経営環境。先行き不透明な中で、経営者やリーダーには、タイミング、内容ともに「最適な決断」を下す能力が求められます。 本書では、さまざまな局面でどんな「決断」をしていくべきか、そのコツ、流儀を、39年間投資ファンの世界で戦い、数々のディール(取り引き)をまとめ上げてきた名うてのディール・メーカーである著者が語ります。

  • 東京五輪大化け株BEST10 -テンバガーで10倍儲ける!

    発売日:12月20日

    どの銘柄がオリンピックで大化けするのか? 新進気鋭の成長企業アナリストが、10倍株候補銘柄を徹底分析。 1.東京五輪関連250銘柄をセレクト 2.小型株や連想株を主体に100銘柄を選出 3.朝香の10倍株の法則に従って、100銘柄をランキング 4.割安な順から上位10位を大公開! BEST10候補100銘柄の10倍期待度ランキング付!

  • キレるソフトバンク

    発売日:12月19日

    すべては計算ずくか 天然なのか ───Is it all natural or is he counting costs? 記者から見た孫帝国のすべて 良くも悪くも注目を集めるソフトバンク。本書では、営業利益で国内4位(2012年度)にまで躍進した成長力に迫る。 商機ありと見れば業界大手や総務省を相手にも平然と大立ち回りを演じ、叩かれても叩かれても、あらゆる策を講じて粘り腰で巻き返す。 何事も即断即決のスピード経営。奇策ばかりが目立つが、実はデータ重視の慎重派でもある。基本に忠実で調査と分析を徹底的に繰り返し、 幹部は綿密な長期計画に基づいて動く――。一般メディアに取り上げられない側面からソフトバンクの強さを分析する。

  • アース ミュージック&エコロジーの経営学

    発売日:12月12日

    若い女性に圧倒的な人気を持つカジュアルブランド「アース ミュージック&エコロジー」。このブランドを展開するアパレル、クロスカンパニーの石川康晴社長による初めての著書です。 業界の常識を破る「全員が正社員」の強みを生かし、売上高は10年で22倍に増加。背景には「お説教は無意味だ。現場目線で仕組みをつくれ」という石川流の経営戦略があります。宮崎あおいさんのテレビCMでは分からない、強さの理由に迫ります。 お説教は無意味だ。仕組みをつくれ!全員正社員で急成長!常識を覆す経営戦略。超人気ブランド創業者、初めての著書。

  • 文系の僕はテレビ視聴の革命めざし家電メーカーを起業した

    発売日:12月12日

    「就職しないでのん気に生きていこう」 そんな甘いことを考えていた保田歩だが、やがてインターネットに出会い、 その魅力にはまり、大手インターネットサービス会社勤務を経て2010年、 家電メーカー、ガラポン株式会社を設立。テレビ視聴に革命を起こすため、 ネットとテレビの融合を実現した全テレビ番組録画機「ガラポンTV」を開発、 ヒットを実現する。 エンジニアではない、それどころか文系元ダメ人間だった著者が、その喜びや 苦しみも含めて自ら綴ったベンチャー起業記。

  • 金持ちリタイア・貧乏リタイア~社長より稼ぐサラリーマン大家の不動産投資術

    発売日:12月12日

    あなたは「金持ちリタイア」を勝ち取れるか !? 「貧乏リタイア」のままで撃沈するか!? ◎落ちこぼれ社員にも「不動産投資」という最強の武器がある! ◎給料に頼らず生きていければ怖いものなし! ◎定年で手遅れになる前に、今やっておくべきこと!

  • これから始める! 2020年への株式投資 伸びる業界&投資タイミングを徹底予測!

    発売日:12月12日

    2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催が決まりました。成長を実現するための「日本再興戦略」も具体的に動き始めています。2020年に向けて大きく日本が変わり始めたいま、長期的な株式投資の成果をあげるうえで、この変化の波に乗る企業を探すことが重要なポイントとなります。 本書はこうした変化に沿って、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)、東京都心大改造、カジノ構想、NISA(少額投資非課税制度)、クールジャパン、シニア向けビジネス、海洋資源開発、再生医療、次世代自動車など、全26の投資テーマと関連する企業を取り上げました。

  • 桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで何をしているのか

    発売日:12月12日

    34歳ときに三菱商事からサンリオに入社した鳩山氏。 海外でのライセンス事業に注力した結果、欧米での収入が大きく伸びたことで(営業利益 の90%以上は海外)、会社の営業利益は5年で約3倍、時価総額は約7倍に。 その実績をかわれ、2013年6月には39歳にして、DeNAの社外取締役に抜擢。 鳩山氏は一体、どのようにして桁外れの結果を出し続けているのか。 その秘訣を具体的に伝授。

  • 菅下先生、わたし1000万円貯められますか?

    発売日:12月12日

    「経済の千里眼」の異名をもつ菅下清廣氏、初のコミック! 男にもお金にも見捨てられた美容師・松子、34歳、独身・・・が、なんと短期間に株で1000万円の開店資金を貯めるべく、菅下先生に弟子入り。右も左もわからない松子のために、やさしく簡単に解説。投資初心者にこそ読んでほしい一冊。そのほか、アベノミクスって? 東証ってなに? デフレってなに? チャートの読み解き方って? など恥ずかしくて今さら聞けないネタが満載。そして、株の初心者、松子の1000万円ゲットの結末は!? 菅下先生がやさしく教える、株で1000万円もうける方法です。

  • 銀行員だけが知っているお金を増やすしくみ

    発売日:12月5日

    ◆銀行員がお金と付き合うマインド、 お金を引き寄せるスキル、お金を増やすテクニック。 メガバンク出身の著者が、そのホンネを初公開! ◆銀行員が勧める商品は、すべて銀行側が儲かる商品ばかりです。 買う側が儲かる商品は、もちろんあるのですが、客には決して 勧めずに、自分たちで買って着実にお金を増やしているのです!

  • 300万円を2年で3億円にしたサラリーマンのドキドキ不動産投資録

    発売日:12月2日

    初めて挑戦した不動産投資で、 わずか2年で元手300万円を3億円、資産100倍にした著者の投資体験録。 石橋をたたいてたたいて渡るという超慎重派な一面は仮の姿、 その成功の秘訣は「やってみなくちゃわからない」という超攻撃的なマインドにあった! 「公道の上に建つ家」「事故物件」「隣人トラブルを抱えたボロ家」など、 数々の問題物件に悪戦苦闘しつつも成功、成長していく様子を、 そこから得た教訓、Q&A、イラストなどを交えながら楽しく紹介。 不動産投資を始めたい人、必読の1冊!

  • 儲かる社長 潰れる社長

    発売日:12月2日

    「経営の原理原則」を知っている社長は景気に左右されない強い会社をつくれる 24時間がむしゃらに働いても「会社を潰す社長」、余裕をもって働いても「会社を伸ばす社長」。 両者の違いは一体どこにあるのか――。成功している会社の社長こそ、奇手・妙策に走ったり、 自身の過去の成功体験にとらわれたりすることなく、基本を大切にした経営を行っているものです。

  • 工場・倉庫の屋根で始める ソーラー発電所経営

    発売日:12月2日

    御社の屋根が年間6000万円の利益を生み出す。 絶対もうかる投資話。そんなことは嘘だと、誰もが思うはずです。 しかし、太陽光発電ビジネスは安定利益を上げる優れた投資対象なのです。 2012年7月スタートの固定価格買取制度によって、認可を受ければその後20年間は 認可時の電気料金で国が買い取ってくれ、複雑なメンテナンスも不要。 作ってしまえばあとはほとんど手を下さなくても利益を生み出してくれます。 大企業はすでに、メガソーラーを建設し、何十億単位の利益を上げていますが、 30坪以上の遊休スペースがあれば、ミドルソーラー発電所の建設が可能。 少ない投資で無から利益を生むことができます。

  • 入居者が絶えない賃貸物件のオーナーになる 失敗しない不動産投資

    発売日:12月2日

    なぜ空室が出てしまうのか。 オーナーが陥りやすい失敗の防ぎ方を解説する。 勢いづく不動産市場。 しかし物件供給過多の時代では、どんなに良い物件を手に入れても失敗しないとは限らない。 30年間にわたり賃貸物件の長期安定収入を実現してきた著者が、入居者を絶やさないためのポイントを明かす。 不動産投資を失敗に終わらせたくないすべてのオーナー必読の一冊。

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